NY原油続伸、終値91ドル台 供給制限警戒で買い優勢 2026/09/03/06:02 【ニューヨーク共同】2日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は3日続伸し、指標の米国産標準油種(WTI)の10月渡しが前日比0・79ドル高の1バレル=91・01ドルで取引を終えた。終値としては7月下旬以来の高値。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る