NY株反発、295ドル高 金利上昇一服で買い優勢
2026/09/03/06:01
【ニューヨーク共同】2日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反発し、前日比295・07ドル高の5万3061・95ドルで取引を終えた。米長期金利の上昇一服が好感されたほか、割安感が出た銘柄を中心に買い注文が優勢だった。












