韓国代表、臨時監督にモレノ氏 サッカーW杯敗退で交代
2026/09/01/15:07
【ソウル共同】韓国サッカー協会は1日、男子代表チームの臨時監督にスペイン出身のロベルト・モレノ氏を選任した。今年のサッカー・ワールドカップ(W杯)で韓国代表チームが1次リーグで敗退したことを受け、洪明甫前監督が退任したことに伴う措置。モレノ氏は9月以降の国際Aマッチ計6試合で指揮を執る。契約期間は11月27日まで。











