埼玉新聞

 

ウガンダのエボラ熱が収束 WHO、コンゴは拡大続く

  • No Picture
  • No Picture

 【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)とアフリカ連合(AU)の疾病対策センター(CDC)は27日、エボラ出血熱の感染が確認されていたアフリカのウガンダについて、流行が収束したと発表した。一方、流行の中心のコンゴでは感染拡大が続いている。

もっと読む
ツイート シェア シェア