新体操主将「強くなって五輪へ」 ロス切符一番乗りの代表帰国
2026/08/18/22:02
新体操の世界選手権団体総合で銀メダルに輝き、全競技を通じて一番乗りで2028年ロサンゼルス五輪出場枠を獲得した日本代表が18日、開催地ドイツから帰国して羽田空港で取材に応じ、主将の田口久乃(東女体大)は「本番の舞台で結果につなげられたことは自信になる。さらに強くなって五輪を迎えたい」と決意を新たにした。











