熱中症でラグビー選手死亡 26歳フィジー出身、搬送4日後
2026/08/08/18:29
ラグビーのリーグワン2部の九州は8日、フィジー出身のサイモニ・ブニランギ選手(26)が7日午前に福岡市内の病院で死亡したと発表した。3日の練習後に体調不良で医療機関に搬送され、治療を受けていた。チームによると重度の熱中症と診断されたという。












