ローマ教皇、ペルー「帰郷」へ 11月に南米3カ国歴訪 2026/08/05/20:29 ローマ教皇レオ14世(ゲッティ=共同) 【ローマ共同】ローマ教皇庁(バチカン)は5日、教皇レオ14世が11月6~17日の日程でウルグアイ、アルゼンチン、ペルーを歴訪すると発表した。レオ14世は米国出身だが、長年ペルーで聖職者として活動した経験があり「帰郷」となる。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る