日本の高校生、台湾で半導体学ぶ TSMC見学、ドローン操作も
2026/07/21/16:08
【雲林共同】台湾中西部の国立雲林科技大は21日、日本の高校生を招いて半導体について学ぶサマーキャンプを開いた。研修日程は6日間で、半導体の世界大手、台湾積体電路製造(TSMC)も見学。世界最先端とされる半導体産業の一端に触れてもらい、台湾での留学や就職を促す狙いだ。












