汚物混入殺害、注射器見つからず 看護師、証拠隠滅の可能性
2026/07/18/05:19
千葉県柏市の病院に入院していた70代男性の点滴に汚物を混入して殺害したとして、看護師として勤務していた古川美由紀容疑者(51)が逮捕された事件で、混入する際に使ったとみられる注射器が見つかっていないことが18日、捜査関係者への取材で分かった。県警は証拠隠滅した可能性があるとみて調べている。












