トルコ籍男性死因は腹膜炎 警視庁、勾留中の対応調査
2026/07/17/20:22
入管難民法違反容疑で現行犯逮捕され、警視庁高尾署で勾留中の2日に死亡したトルコ国籍の男性(48)について、警視庁は17日、死因は腹膜炎だったと明らかにした。十二指腸に穴が開いた疑いがあるという。男性は逮捕の5日後から腹痛を訴えており、警視庁は当時の対応に問題がなかったか調べている。












