NY原油反落、終値78ドル台 供給増加期待で売り優勢 2026/07/17/06:50 【ニューヨーク共同】16日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は4営業日ぶりに反落し、指標の米国産標準油種(WTI)の8月渡しが前日比0・65ドル安の1バレル=78・95ドルで取引を終えた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る