熱中症か、11カ月男児死亡 熊本、車内から発見 2026/07/16/17:54 熊本県警は16日、熊本市で15日午後、生後11カ月の男児が住宅の駐車場に止まっていた車の中から心肺停止の状態で見つかり、その後死亡したと明らかにした。司法解剖の結果、死因は熱中症の疑いがあるという。 熊本地方気象台によると、15日の熊本市の最高気温は32・5度で、県内には熱中症警戒アラートが発表されていた。 ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る