東証、午前終値は6万7786円 反落、中東情勢懸念で売り優勢 2026/07/13/11:52 東京証券取引所 週明け13日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が反落した。一時1300円超下げ、6万8000円を割り込んだ。中東情勢の先行きに対する懸念や原油先物相場の上昇が相場の重荷となった。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る