NY株反発、139ドル高 米労働市場堅調で買い優勢
2026/07/10/06:08
【ニューヨーク共同】9日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は3日ぶりに反発し、前日比139・02ドル高の5万2487・41ドルで取引を終えた。朝方発表された米雇用関連指標が労働市場の底堅さを示したことなどが好感され、買い注文が優勢となった。












