街角景気2カ月連続改善 中東情勢悪化に歯止めで 2026/07/08/18:12 内閣府が8日公表した6月の景気ウオッチャー調査(街角景気)によると、足元の景気実感を示す現状判断指数(季節調整値)は前月より0・4ポイント高い44・0となり、2カ月連続で改善した。中東情勢の悪化に一定の歯止めがかかったことが好感された。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る