NY株反落、130ドル安 インフレ警戒で売り優勢 2026/07/08/05:43 ニューヨーク証券取引所 【ニューヨーク共同】7日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は3営業日ぶりに反落し、前日比130・76ドル安の5万2925・15ドルで取引を終えた。原油高に伴う米インフレ再燃への警戒感から、売り注文が優勢だった。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る