埼玉新聞

 

ミャンマー拠点詐欺で実刑判決 「かけ子」の男2人、名古屋地裁

  • No Picture
  • No Picture

 ミャンマーを拠点にした国際的な特殊詐欺事件で「かけ子」として現金をだまし取ったとして、詐欺罪に問われたいずれも住所不定、無職の石川翔紀被告(33)と谷地智成被告(23)に、名古屋地裁(小川貴紀裁判官)は7日、懲役4年6月(求刑同6年)の判決を言い渡した。

もっと読む
ツイート シェア シェア