文科省、辺野古転覆受け状況調査 校外活動の安全確保や取り組み
2026/07/07/12:00
沖縄県名護市辺野古沖で研修旅行に参加していた同志社国際高(京都)の生徒らが乗った船が転覆し生徒1人と船長が死亡した事故を受け、文部科学省は7日、校外活動の安全確保や適切な教育活動の取り組み状況を確認する調査を始めたと明らかにした。全国の教育委員会や国公私立学校などが7月末までに回答する。












