台湾総統、中国を批判 天安門事件37年で
2026/06/04/17:55
【台北共同】中国の天安門事件から37年に当たる4日、台湾の頼清徳総統は「暴力や監視で人々の意見を抹殺するべきではない」と述べて中国政府を批判した。フェイスブックに投稿した。「中国が事件を直視し、人々が自由に意見を表明できるようにすることを望む」と訴えた。












