98年サッカーW杯で夢中に 野球少年だった三原純副審
2026/05/27/16:08
サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会の担当審判員に選ばれた三原純副審は中学まで野球少年だった。高校生のときに日本がW杯に初出場した1998年フランス大会を見て、サッカーのとりこに。大会中の6月16日に45歳となり「年齢的に次はほぼチャンスがない。荒木(友輔主審)を支える副審として一緒にピッチに立つ」と目標を掲げる。











