飛翔体残骸を韓国で分析へ ホルムズ貨物船火災 2026/05/12/10:55 【ソウル共同】韓国の趙顕外相は12日、ホルムズ海峡付近で4日に起きた韓国企業運航の貨物船の火災を巡り、現場で回収した飛翔体の残骸を近く韓国に移送し、国防省や専門機関が分析すると明らかにした。聯合ニュースが報じた。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る