大統領暗殺未遂で被告が無罪主張 米記者夕食会、四つの罪で起訴
2026/05/12/01:04
【ワシントン共同】トランプ米大統領が出席したホワイトハウス記者会主催の夕食会での暗殺未遂事件で、四つの罪で起訴されたコール・トーマス・アレン被告(31)は11日、ワシントンの連邦地裁で無罪を主張した。被告は発言せず、弁護人が答弁した。米メディアが伝えた。











