鳥取の高校生開発のサバ缶が人気 境港で漁村市開催
2026/05/09/15:52
全国有数の水揚げ量を誇る境港がある鳥取県境港市で9日、漁村市が開かれ、多くの人でにぎわった。県立境港総合技術高の生徒が開発し、和食の巨匠・道場六三郎さんが監修したサバの缶詰が販売され、地元で養殖した「境港サーモン」や鮮魚と共に人気を博した。












