改造ゲーム機販売疑いで書類送検 任天堂スイッチ、男4人
2026/03/19/20:38
任天堂の家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」を改造して販売したとして、京都府警南署は19日、商標法違反の疑いで、岡山県倉敷市の男性団体職員(31)ら4人を書類送検した。署によると、海賊版ソフトなどをプレーできるように改造されていた。「小遣い稼ぎのためだった」と容疑を認めているという。











