NY株反落、768ドル安 米インフレ懸念で売り優勢
2026/03/19/06:03
【ニューヨーク共同】18日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は3営業日ぶりに反落し、前日比768・11ドル安の4万6225・15ドルで取引を終えた。米イスラエルとイランによる交戦で原油価格が高止まりする中、インフレ加速による影響を懸念した売り注文が優勢だった。ほぼ全面安の展開となった。










