鍵山が連続「銀」、佐藤「銅」 フィギュアスケート・13日
2026/02/14/07:54
13日のフィギュアスケート男子は鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)が合計280・06点で2大会連続の銀メダルを獲得した。ショートプログラム(SP)2位で迎えたフリーは6位。通算メダルを同競技で日本勢最多の4個とした。初出場の佐藤駿(エームサービス・明大)がSP9位からフリー3位と巻き返し、合計274・90点で銅メダルとなった。











