円上昇、一時153円台 日米金利差縮小を意識 2026/02/11/11:15 【シドニー共同】11日のアジアの外国為替市場で円高ドル安が進み、一時1ドル=153円台後半を付けた。米長期金利が低下したことを手がかりに、日米の金利差縮小を意識したドル売り円買いが優勢となった。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る