18、19歳の投票率は43% 全体を13ポイント下回る
2026/02/11/00:00
総務省は10日、衆院選小選挙区の18、19歳の投票率について一部の投票区を抽出調査した結果、43・11%だったと発表した。有権者全体の投票率56・26%を13・15ポイント下回った。総務省によると、2024年の前回衆院選時は直後に43・06%と公表。その後の集計では39・43%だった。










