玉木氏、連立入りに否定的 自民圧勝「必要性落ちた」
2026/02/10/16:04
国民民主党の玉木雄一郎代表は10日の記者会見で、自民党の衆院選圧勝を受け、連立政権入りに否定的な見解を示した。「自民は自分たちで何でもでき、連立の必要性は著しく落ちている。単独で判断できる数を押さえている」と述べた。国民民主の立場については「政策本位の『対決より解決』で向き合う」と語った。










