三木6位、竹内は予選落ち スノーボード・8日
2026/02/08/19:57
8日のスノーボードのパラレル大回転で、女子の昨季ワールドカップ(W杯)種目別覇者の三木つばき(浜松いわた信用金庫)は準々決勝で敗れ、6位だった。予選3位で迎えた決勝トーナメントの1回戦を勝ち上がったが、カフォント(イタリア)に競り負けた。3連覇を狙ったレデツカも準々決勝で敗退。マデロバ(ともにチェコ)が初優勝した。7大会連続代表の竹内智香(広島ガス)は予選22位で落選した。













