記録的少雨で太平洋側渇水 生活に影響、節水要請 2026/02/06/18:48 貯水率100%(上、2025年11月)と今月4日、貯水率が低下した大渡ダム=高知県仁淀川町(大渡ダム管理所提供) 関東から九州にかけての太平洋側を中心に昨年末ごろから記録的な少雨状態が続き、愛知、福岡両県の一部で給水制限がかけられるなど、市民生活への影響が生じている。2月も降水量が少ないと予想され、国土交通省や地元自治体が節水を呼びかけている。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る