「最後の審判」修復を開始 バチカン礼拝堂、30年ぶり 2026/02/03/09:45 バチカンのシスティーナ礼拝堂にあるミケランジェロの大壁画「最後の審判」=2021年5月(AP=共同) 【ローマ共同】バチカン美術館は2日、バチカンのシスティーナ礼拝堂にあるミケランジェロの大壁画「最後の審判」の大規模な修復作業を約30年ぶりに開始したと発表した。期間は約3カ月間で、壁画の表面に付着した汚れなどを除去する。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る