東証反発、午前は一時900円高 円安、自民党優勢を好感 2026/02/02/11:41 東京証券取引所 週明け2日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が反発した。円安ドル高の進行や衆院選の情勢分析で自民党が優勢と伝えられたことが好感され、上げ幅は一時900円を超えた。買い一巡後は利益確定の売りに押され、上げ幅を縮めた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る