比例自民36%、中道13% 選挙区は与党44%、野党26%
2026/02/01/17:27
共同通信社は1月31、2月1両日、衆院選の有権者動向を探る全国電話世論調査(第2回トレンド調査)を実施した。比例代表の投票先は自民党が36・1%で、1週間前の前回調査から6・9ポイント伸ばした。立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」は13・9%で2・0ポイント増。小選挙区の投票先は与党系候補が4・0ポイント増の44・0%、野党系候補が3・7ポイント増の26・5%だった。












