32歳女、古物店長強殺の罪否認 死体遺棄は認める、名古屋地裁
2026/01/29/12:07
名古屋市のマンションで2023年、古物販売店店長の男性=当時(42)=を殺害し貴金属などを奪った後に遺体を隠したとして、強盗殺人と死体遺棄の罪に問われた無職内田明日香被告(32)は29日、名古屋地裁(入江恭子裁判長)で開かれた裁判員裁判で、死体遺棄を認める一方、強盗殺人の起訴内容を否認した。











