「キューバ体制転換望む」 米国務長官が証言 2026/01/29/12:01 【ワシントン共同】ルビオ米国務長官は28日に上院外交委員会の公聴会で「キューバの(独裁的な)体制が転換するのを望んでいる」と証言した。トランプ政権がベネズエラのマドゥロ大統領拘束に続き、キューバを標的にするとの臆測が強まりそうだ。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る