千葉で鳥インフル陽性確認 10万8千羽殺処分 2026/01/27/09:34 千葉県庁 千葉県は27日、旭市のウズラ農場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑い事例について、遺伝子検査の結果、陽性と確認されたと発表した。今季全国18例目で、県内では初。飼育する約10万8千羽の殺処分を始めた。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る