四大陸フィギュア、三浦SP首位 ペア長岡・森口組3位で初表彰台
2026/01/24/17:40
【北京共同】フィギュアスケートの四大陸選手権第3日は24日、北京で行われ、男子ショートプログラム(SP)はミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三浦佳生が2種類の4回転ジャンプを決めて98・59点で首位に立った。最終日の25日のフリーで3年ぶり2度目の優勝を目指す。













