和歌山の商店主殺害で懲役14年 36歳次男に、地裁判決
2026/01/23/11:21
和歌山県海南市で2024年、商店を営む男性=当時(66)=を殺害し店内の現金を盗んだとして、殺人と窃盗の罪に問われた次男大道正幸被告(36)の裁判員裁判で和歌山地裁(福島恵子裁判長)は23日、懲役14年(求刑懲役18年)の判決を言い渡した。











