埼玉新聞

 

首相「物価高対策遅れず」 政治空白批判に重ねて反論

  • No Picture
  • No Picture

 高市早苗首相は22日、衆院選に伴う政治空白で2026年度予算の成立が遅れ、国民生活に影響が出るとの批判に重ねて反論した。自身のX(旧ツイッター)に「解散・総選挙によって物価高対策が遅れるのではないかとの指摘をいただいているが、そうしたことはない」と投稿した。

もっと読む
ツイート シェア シェア