長野駅殺傷、無罪主張を続ける 事件から1年、公判見通せず
2026/01/22/16:01
JR長野駅前で2025年1月、男女3人が刺され1人が死亡、2人が重軽傷を負った事件で、殺人などの罪で起訴された長野市の無職矢口雄資被告(47)が、長野地検の調べに無罪を主張し続けていることが22日、捜査関係者への取材で分かった。事件から発生1年を迎えたが、初公判の見通しは立っていない。











