ベルリン少女像私有地に 強制撤去受け韓国系団体
2026/01/22/05:14
【ベルリン共同】ドイツの首都ベルリンの韓国系市民団体「コリア協議会」は21日までに、ベルリン市ミッテ区が昨年10月に公有地から強制撤去した従軍慰安婦の被害を象徴する少女像を、近隣の私有地に移転して展示すると発表した。展示期間は、22日から1年間としている。











