ガザ統治機関への参加表明 イスラエル、反発招く恐れ 2026/01/21/17:39 パレスチナ自治区ガザの破壊された建物群。イスラエル側から撮影=20日(ロイター=共同) 【エルサレム共同】イスラエルのネタニヤフ首相は21日、トランプ米大統領が主導するパレスチナ自治区ガザの暫定統治機関「平和評議会」に参加すると表明した。ガザ戦闘の当事国の参加に対し、アラブ諸国を中心に議論や反発を招く恐れがある。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る