地下500メートル坑道を初公開 北海道幌延町、核ごみ研究施設
2026/01/21/17:12
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分技術の開発を進める日本原子力研究開発機構の「幌延深地層研究センター」(北海道幌延町)で、研究に使う調査坑道を地下500メートル地点に新たに設ける工事が完了し、センターが21日、報道陣に公開した。











