新幹線トンネルでコンクリ片落下 静岡の東海道、けが人なし
2026/01/21/12:58
21日午前4時20分ごろ、東海道新幹線静岡―掛川駅間のトンネルで、線路内に重さ約4・4キロのコンクリート片一つが落ちているのを作業員が見つけた。JR東海によると、けが人はなく、始発前で運行にも影響はなかった。トンネル上部から落下したことが確認され、原因を調査している。










