東証続落、終値前日比592円安 欧米対立への懸念、売り注文優勢 2026/01/20/15:49 東京証券取引所 20日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は続落した。グリーンランドの領有を巡る米欧対立への懸念などから、リスク回避の売り注文が優勢だった。 終値は前日比592円47銭安の5万2991円10銭。東証株価指数(TOPIX)は30・80ポイント安の3625・60。出来高は約21億6974万株だった。 ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る