和歌山市長が自宅療養 1カ月間公務取りやめ 2026/01/19/20:36 尾花正啓和歌山市長 和歌山市は19日、病気による自宅療養のため尾花正啓市長(72)が2月17日まで公務を取りやめると発表した。犬塚康司副市長(62)が職務代理を務める。公表していた膵臓がんとは別の病気が見つかり、投薬治療を受けるためとしている。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る