11月の大分火災、194棟被害 無人島含め6万平方メートル焼損 2026/01/19/20:19 昨年11月に発生した大分市佐賀関の大規模火災で、市は19日、罹災証明書の申請などを受けて新たな焼損被害を把握したとし、一部焼損を含め被害に遭った棟数は計194になったと発表した。これまでは187棟と説明していた。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る