商店主殺害、懲役18年求刑 和歌山地裁、36歳次男 2026/01/19/10:49 和歌山県海南市で2024年、商店を営む男性=当時(66)=を殺害し店内の現金を盗んだとして、殺人と窃盗の罪に問われた次男大道正幸被告(36)の裁判員裁判が19日、和歌山地裁(福島恵子裁判長)で開かれ、検察側が懲役18年を求刑した。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る