阪神大震災、17日で31年 追悼へ灯籠並べる作業始まる
2026/01/15/17:19
阪神大震災の犠牲者を追悼する「1・17のつどい」が開かれる神戸市中央区の公園「東遊園地」で15日、竹や紙の灯籠を並べる作業が始まった。6434人が亡くなった震災の発生から17日で31年。当日は火をともした灯籠とキャンドルで「1995 つむぐ 1・17」の文字を形作る。











